株価分析ツール開発– category –
-
ツール開発
【Python×Plotly】株の売買ポイントをチャートに表示して振り返り分析できるようにした
「あの時、なんでここで買ったんだっけ……?」、「あそこで売っていれば、利益が残ったのに……」トレードを終えた後、こんな風に後悔したことはありませんか?トレードの振り返りは、勝つために不可欠なステップです。そこで今回、私は自作の株価分析ツール... -
ツール開発
【Python】matplotlibで株価チャートを描画する方法
Pythonで株価分析はできるようになったけど、グラフの見方がいまいち分からない…そんな方に向けて、この記事ではmatplotlibを使った株価チャートの描画方法を解説します。株価分析では「トレンド(移動平均線)」、「過熱感(RSI)」などを“視覚的に確認す... -
ツール開発
【Python×Flask】Plotly.jsで実現する「動く」多機能株価チャート
せっかく自作の株価分析ツールを作るなら、証券会社のチャートのように動かしたい。前回までに算出した移動平均線やRSI、ボリンジャーバンド!これらを静止画として出力するのではなく、今回は[Plotly.js]を使い、インタラクティブなWebチャートとして実装... -
ツール開発
自作株管理ツールをアップデート!「年次・月次集計機能」の実装
自作の株価分析ツールで運用を始めたけれど、累計損益だけでは「今月はいくら勝ったのか?」「去年のパフォーマンスはどうだったか?」がパッと分からない…… そんな悩みから、今回はツールのポートフォリオ画面に「年次・月次絞り込み機能」を追加しました... -
ツール開発
【Python】RSIの計算方法と使い方
移動平均線で「トレンドの方向」を掴んだら、次に欲しくなるのは「過熱感」の指標です。そこで登場するのが、オシレーター系の王道「RSI(相対力指数)」。 ただし、RSIには実は複数の計算方法があり、使い方を間違えると「TradingViewと値が違う…」という... -
ツール開発
【Python】移動平均線(25日・75日)の作り方と使い方
株価分析を行う中で、「今は上昇トレンドなのか?それとも下降トレンドなのか?」と迷ったことはありませんか?日々の株価は上下を繰り返すため、短期的な値動きだけを見て判断するのは難しいものです。そこで役立つのがテクニカル分析の王道「移動平均線... -
ツール開発
PythonでSQLiteに接続して操作する方法+Flask連携も解説
株価分析ツールを作っていると過去のデータ、売買履歴などをしっかり残したいと思うようになります。本記事では、Pythonで「SQLite × SQLAlchemy」によるDB接続から操作について解説します。また、汎用的な「SQLAlchemy」の書き方から、Flaskへの導入方法... -
ツール開発
FlaskでWebアプリを作ってみた
Pythonで株価分析を作ってきましたが、「コマンドで動かすだけだと使いにくい」と感じたことはないですか?そこで今回は、ブラウザで使えるWebアプリ化について説明します。 本記事では、下の内容を解説していきます。 Flaskとは何か 最小構成でWebアプリ... -
ツール開発
ボリンジャーバンドをPythonで実装する方法
前回の記事では、yfinanceとPandasを使って株価データを取得する方法を解説しました。データが揃ったら、次はいよいよ「分析」のフェーズです。 今回は、テクニカル指標の中でも人気の高い「ボリンジャーバンド」をPythonで実装する方法を解説します。 ボ... -
ツール開発
Pythonで株価データを取得する方法
株価分析のツールを作ろうと思ったとき、まず最初にぶつかるのが「株価データってどうやって取得するの?」という問題です。 そんな問題もPythonを使えば、無料かつ数行のコードで株価データを取得することができます。 この記事では、ライブラリを使った...
12
